Love Cub 50

Love Cub 50開催


6月26日から森アーツセンターギャラリーで様々な
アートなカブが展示されます。「Love Cub 50」プロジェクト

ホンダのスーパーカブが著名人によってアートなカブに
しあがっているそうです。

60台のカブが森アーツセンターに展示されるなんて面白そう。
バイクには余り興味が無いのですが、行ってみたいです。
森ビルの52Fからの景色もいいですからね。

Cubって英語で“猛獣の子ども”という意味があったんですね。
知らなかった。燃費が120Km/lもあるんだから猛獣って感じは
ないですよね。(笑)

時間があったら見に行ってみようかな。


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エコカー助成金

エコカー・ハイブリッド車の補助金

 エコカーの「補助金」は、新車登録から13年超の古い車を廃車にしてエコカーを購入するという条件で、最大25万円の補助を受けられるというもので、政府・与党の自動車購入促進策です。

補助金について、新聞やテレビなどのメディアでは「エコカー減税」と一緒に取り上げられていることが多いため、混同してしまうかも知れませんが、「エコカー減税」は「エコカー・ハイブリッド車の減税」で解説した内容で、今回の「補助金」とは別の内容になります。

補助金に関しては、他にも「助成金」や「スクラップインセンティブ」などの言葉がありますが、分かりやすくするため以降は「エコカー補助金」と呼びたいと思います。

(※エコカー補助金は、2009年04月20日現在、補正予算案が可決成立していないため、内容が変更となる可能性があります。)

エコカー補助金を受けるには?

「エコカー補助金」については、受けられる条件が2種類あります。

(1)車齢13年超の車を廃車にして、「平成22年度燃費基準達成車」へ買い替え

・登録車=25万円補助

・軽自動車=12万5千円補助

(2)上記以外で、「平成17年排出ガス基準75%低減レベル☆☆☆☆」「平成22年度燃費基準+15%以上」のクルマへ買い替え

・登録車=10万円補助

・軽自動車=5万円補助

(1)と(2)の大きな違いは補助金の支給額です。(1)の方が倍以上の金額になるので出来れば(1)の方が良いですよね。・・・・・・・・・続きは次回に



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ついにスバルの新車が登場^^

2009/04/09 富士重工業、新型スバル アウトバックを発表富士重工業は、本日、米国ニューヨークにて開催中の2009年ニューヨーク国際自動車ショー (4月8日〜9日プレスデー、4月10日〜19日一般公開)にて、新型スバル アウトバック(米国仕様)を世界初公開しました。


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アウトバックは、1994年に米国市場に初めて導入されて以来、シンメトリカルAWDの特長を生かし、乗用車のもつ優れたハンドリング性能や乗り心地と、SUVのもつ走破性や多機能性を兼ね備えたユニークな商品として、スバルの米国販売を支える主力モデルです。

今回、第四世代となる新型アウトバックは、従来の特長をさらに進化させ、たくましくなった存在感のあるエクステリアデザイン、広く快適な室内空間や荷室を実現した新たなパッケージ、十分なロードクリアランスを確保しつつ乗り心地や操縦安定性を向上させたシャシー、次世代自動変速機の無段変速機「リニアトロニック」などを採用し、乗る人すべてに対する快適性、信頼性、そして環境性能をさらに高めています。

※車両の説明は米国仕様

<パッケージ>
北米SUV市場を意識した存在感のあるエクステリアデザインやボディサイズに、乗る人すべてが快適に過ごせる室内空間、ユーティリティを高めた荷室空間の実現を目指しました。

・従来型に対して全幅を50mm、全高を105mm拡大するとともに220mmの最低地上高を確保し、SUVらしい存在感と大きさを感じるパッケージとしました。扱いやすさを考慮し、前後オーバーハングを90mm、また全長を20mm短縮しながらも、ホイールベースは70mm拡大することで、ゆとりのある室内空間を作り出しました。
・リヤゲート開口部を拡大するとともに荷室床面を低く設定し、荷物の積み下ろしの負担を軽減しました。荷室容量を増やし、大型旅行スーツケースなら4個の搭載を可能としています。

<エクステリア>
従来アウトバックがもつクロスオーバービークルとしての特長に、SUVがもつ力強さを強調した、たくましく存在感のある新しいシルエットの表現を目指しました。

・厚みを強調した水平基調のフロントグリルを中央の高い位置に配し、スバルらしいSUVを表現しています。立体的で存在感のあるヘッドライトとフォグランプを四隅にレイアウトすることで、安定感のあるフロントフェイスを造形しました。
・量感のあるバンパーやサイドクラッディング、さらにAWDや足回りの力強さを象徴する大きく張り出したホイールアーチで存在感を演出しています。
・Dピラーを外側からしっかり見せることで、従来型と違う新しいフォルムを表現。さらに、大型のリヤコンビランプ、ボディ同色のガーニッシュ、そしてマフラーの切り欠きのないリヤバンパーを組み合わせ、厚みのあるリヤまわりをデザインしました。
・クロスバーをビルトインしたルーフレールを新たに開発。SUVらしい機能性と車高を強調し力強さを感じさせるデザインです。また、クロスバー不使用時にはワンタッチでクロスバーを格納できる構造とし、不要な風切り音を発生させない配慮を施しています。
・サイドウインドゥ周りに質感のある光輝モールを配し、アクセントをもたせています。

<インテリア>
エクステリアデザインに共通するダイナミックな造形の中に、品位とゆとりを感じる室内空間をデザインで表現しました。

・インストルメントパネルは横方向への広がり感を強く意識したデザインとし、シャープなエッジで特徴を出しました。
・センターパネルの造形や表面のヘアライン加工などにより、力強さと質感を表現しました。
・電動パーキングブレ−キの採用により、サイドブレーキレバーを廃止し、センターコンソール周りの広さ感と利便性を向上しました。センターコンソールのカップホルダーは左右横並びに配置し、コンソールボックスとアームレスト部分は大型化により、収納スペースが拡大しています。
・広くしなやかな座面をもつシートは、乗り心地とホールド性を両立しただけでなく、ステッチにもこだわるデザインでスポーティさも感じられます。また、上級グレードには、運転席にランバーサポートを含めた10ウェイパワーシート、助手席には4ウェイのパワーシートを装備し、快適性を向上させています。
・スポーティな印象を与える新形状のステアリングホイールを採用し、オーディオスイッチとクルーズコントロールスイッチを装備しました。また、オートマティックおよびリニアトロニック搭載車にはパドルシフトを標準とし、運転中の操作性を高めました。
・メーターは昼夜常時発光式のアルミ蒸着リング付き4連タイプを採用。また、センターパネル中央に、瞬間・平均燃費などを表示するマルチインフォメーションディスプレイを配置しています。

<エンジン&トランスミッション>
[2.5lモデル(2.5i) 排気量:2,457cc]
 最高出力 / 最大トルク:170 hp @ 5,600rpm / 170 lb.−ft. @ 4,000rpm
 トランスミッション:6速マニュアル/リニアトロニック
[3.6lモデル(3.6R) 排気量:3,630cc]
 最高出力 / 最大トルク:256 hp @ 6,000rpm / 247 lb.−ft. @ 4,400rpm
 トランスミッション:5速オートマティック

エンジンは、従来型と同等以上の走りと実用燃費性能の実現を目指して開発しました。米国市場向けには2タイプを用意しています。

−2.5l SOHCエンジン−
・エンジンヘッドの冷却性向上や樹脂製インテークマニホールドの採用などにより軽量化を図るとともに低速域のトルクや燃費性能を向上させ、扱いやすいエンジンを開発。また、触媒の仕様を最適化し、排出ガス浄化性能を高めています。

−3.6l DOHCエンジン−
・従来の3.0lエンジンから外寸を大きく変更することなく排気量を拡大。軽量、コンパクトなエンジンです。
・吸排気AVCS(連続可変バルブタイミング機構)の採用などにより走行性能と環境性能を両立しました。また、レギュラーガソリン仕様とし、ユーザーの燃料代負担を軽減しています。

トランスミッションは、新開発の「リニアトロニック」の採用など、ドライバビリティと燃費を向上させています。

−リニアトロニック−
・スバルの次世代自動変速機として、量産AWD乗用車用の縦置きチェーン式無段変速機「リニアトロニック」を世界で初めて(当社調べ)開発しました。
・チェーン式無段変速機の特長は、トルクの伝達容量の大きさとフリクションの少なさからくる、コンパクトで優れた燃費性能。リニアトロニックでは、プーリーの芯間が短いレイアウトにしながらも、プーリーの最小径と最大径の差を大きくすることで広いレシオカバレージを実現し、燃費向上を図っています。
・車速の伸びとエンジン回転上昇に一体感をもたせ、アクセル操作をリニアに感じられるよう制御を行うとともに、スムーズな加速を実現しています。
・6速のマニュアルモードを設定し、パドルシフトを操作することで瞬時に変速し、スポーツAT車に引けを取らないドライビングを楽しめます。また、変速操作に対する素早い応答性にもこだわりました。

−5速AT−
・各所でフリクションの低減と軽量化を図り、燃費性能を向上させています。

−6速MT−
・米国市場向け2.5l NAエンジンモデル用としては初めて搭載されます。6速化による低燃費化やドライバビリティの向上、さらに高速域での静粛性をもたらします。

<シャシー>
クレードル構造を採用。エンジンマウント方式やサスペンション取り付け位置を見直すことで、優れた静粛性や乗り心地に加え、高い操縦安定性や衝突安全性を実現しています。

・クレードル構造とは、従来ボディにマウントしていたエンジンを、ゆりかご状のクレードルフレームにマウントする新たな方式です。メインクッションラバーは液体封入式とし、4点でエンジンを支持します。パワーユニットのトルクロール軸の横にメインマウントを置くことで、エンジン振動を抑えることができます。
・フロントサスペンションにはマクファーソンストラット式を採用。アームなどをクレードルフレームへマウントすることで高剛性化し、ステアリングの応答性や操縦性を向上させています。また、スタビライザーのレイアウト変更と径サイズ拡大によりロール剛性をアップし、ストロークをしっかり確保し、乗り心地を向上しています。
・リヤサスペンションには、低床タイプのダブルウィッシュボーン式を採用。サスペンションリンクやリアデフ、サブフレームの取り付けやショックアブソーバーマウントなどを最適化することで、防振性能を向上しています。
・2.5l NAエンジンモデルは、16インチスチールホール (タイヤサイズ: 215/70R16) +フルホイールカバーが標準。上級グレードには、17インチアルミホイール(タイヤサイズ: 225/60R17)を設定。
3.6lエンジンモデルには、17インチアルミホイール(タイヤサイズ:225/60R17)が標準装備。
・ブレーキには、全車EBD(電子制御制動力分配装置)付きABSを標準装備。さらに、急ブレーキ時のペダル踏込み速度を検知し減速を補助するブレーキアシストシステムを標準装備。
・全車に電動パーキングブレーキを標準装備。ハンドブレーキ操作をなくし、前席間の広さ感や収納スペース等のユーティリティを高めています。また、5%以上の登坂路で車両を停車させた場合に自動で作動するヒルホールド機能を付与しました。
・全車にVDC(横滑り防止装置)を標準装備。介入のタイミングを最適化し、より高い安全性と走りの楽しさを両立させています。

<ボディ>
・ハイテン材を要所に使用し、軽量化と高剛性化を両立。特に、フロントまわりはクレードル構造の特長を活かし、メインフレーム内の補強部材を簡素化するなど、衝撃吸収性能を高めつつ、車体のサイズ拡大や性能向上による重量増を従来型並に抑えました。
・エンジンフードにはガスステーを使用し、利便性を向上させています。

<安全>
・前面衝突対応については、衝突時にクレードルフレームを折り曲げることでパワーユニットを斜め下方向へ後退させキャビンを守るとともに、より効率的にメインフレームで衝撃を吸収する構造としました。
・側面衝突については、前後ドアに各2本のドアインパクトビームを配置。また、ドア内部の構造部品の配置を工夫することで、十分なクラッシュスペースを確保しました。
・後面衝突については、フレーム構造の最適化により短いオーバーハングながらも衝突エネルギーを効率よく吸収できる構造にしました。
・全車にSRS運転席・助手席エアバッグ、SRSサイドエアバッグおよびSRSカーテンエアバッグを標準装備。センサーの最適化、運転席および助手席エアバッグの2段インフレーター採用、さらにサイドおよびカーテンエアバッグを大型化するなど、乗員保護性能をさらに高めています。
・シート骨格を全面的に見直し、剛性の向上、エネルギー吸収のヘッドレストの採用など、シート全体でむち打ちを軽減する構造を新たに開発しました。

<その他装備>
・ヘッドライトに、周囲の照度に合わせて自動的に点消灯するオートライト機能を搭載しました。
・リヤシートは6:4分割可倒式で、リクライニング機構とアームレスト内蔵カップホルダーを標準装備しています。
・最上級グレードに、チルトアップ&インナースライド式サンルーフ、Harman Kardon®プレミアムオーディオをオプション設定。

【主な諸元】(米国仕様)
 全長×全幅×全高(mm):4,780×1,820×1,670 (全高はルーフレール込み)
 ホイールベース(mm):2,740
 トレッド前/後(mm):1,550/1,550
 乗員定員:5名
 ※この仕様はお断りなく変更する場合があります。



【お問い合わせ先】
 SUBARU コール:0120−052215

AT/MT比較

(自販連調べ)
日本のAT普及率は驚異
上記の表を見てわかるように、現在日本のAT普及率は約9割である。1985年はまだ5割にも満たなかったが、15年の間で街で走っている車のほとんどがAT車になった。2003年現在ではAT車比率が95%を超えました。街で走っている車の100台中約95台がAT車ということになります。

確かにAT車は簡単に運転できる。シフトレバーをDレンジに入れ、アクセルを踏めば走るし、止まるのもブレーキをただ踏むだけでいい。坂道発進も簡単だし、渋滞にはまってもMT車よりは疲れにくい。また、エンストすることもほとんどない。

毎日、遠距離通勤する人、渋滞する道を通る人や遠出が好きな人、また運転があまり上手くない女性などにはAT車が最適だろう。だから、新車で買うときMT車より約10万円高いのにほとんどの人がAT車を選ぶのだ。みんなお金で簡単・便利さを買っているのである。

現在、車の免許を取得しようとする女性の8〜9割がAT限定免許だろう。AT限定免許の人は当然AT車しか乗れないので、AT車が増えるのも当然の結果だ。

現在の新車ラインナップを見渡しても、ATのみの設定の車が多くなってきている。確かに高級車やミニバンなどではMTよりもATの方が車の性格上マッチしている。しかし、中にはこの車にもMTの設定が欲しいのにと思わせる車もある。こういう車を見るとまさしく時代の流れだなと痛感する。

MT車好きも少数派だが存在する!
今ではめずらしくなってきているMT車。しかし今でもMT車の根強いファンはいる。現在自分から好んでMT車を乗っている人は、MT車に乗る理由としてまず“運転が楽しいから”と答える人が多いだろう。

確かにAT車よりもMT車のほうが圧倒的に楽しい。自分の力で車を走らせているなと感じさせてくれる。両手両足をフルに使うのでとても車を運転した気になれる。AT車では味わえない喜びがあるのだ。

またMT車はAT車に比べて燃費がいい(もちろん同一車種)。新車で買うときもATを選ぶよりMTを選んだ方が安く買える。
車によってはATよりもMTの方が馬力や装備がいい場合がある。

MT車を運転していてAT車と大きく違う所は、クリープ現象とエンジンブレーキである。AT車だと「D」に入れればアクセルを踏まなくても車は進む。MT車ではそんなことはない。エンジンブレーキはAT車でもシフトダウンすればかけることができるが、MT車ではただアクセルから足を離すだけでエンブレがかかる。エンジンブレーキを有効的に使えば安全に止まることができる。

おまけとして今時MT車に乗っていると男性の場合だと助手席に女の子を乗せると、ひょっとしたら“MT車を運転している男の人ってカッコいい”と思われるかもしれない。もちろんそう思わせるためには運転が上手くなければいけないのは言うまでもない。エンストなんてのはもってのほかです。

ATの進化
ただ、最近のATは大変よくできている。スポーツカー系のATなどは普通の車のATとは違った味付けがなされており、十分なポテンシャルを発揮できます。マニュアルモードにすることのできるATも増えており、MTみたいに楽しむこともできます。

最新の車のATを運転すると実に楽だ。エンジンのトルクを上手く伝えていて、とても街中ではあつかいやすい。これではMT車が減るのはしかたがないと思わせる…。

MT車の潜在需要はもっとあるはず
わたくしは日本国民の中に本当はMT車に乗りたいという人がそこそこいると思う。家族が多いパパさん。毎日の通勤が大変な人。妻(夫)がAT限定免許。などMT車に乗れない何かしらの理由があると思われる。

MT車に乗りたい人のほとんどがスポーティーな車に乗りたいと思うので、しかたがなくミニバン系などに乗っている人は大変つらいと思われます。

お金や駐車場の問題で、車は1台しか所有できない人も多い。

妻がAT限定免許しか持っていなくてMT車が買えない人もつらいですね。例えば、RX-8の6速MTを買いたくても、しかたがなくATを選ばなければならない、こんな人も中にはいると思います。

私はもちろんMT派である。先日も愛車のクラッチ・タイミングベルト交換の為、代車を借りることになり、2台のうち1台を選ぶことになった。それはカローラ(AT)とカローラバン(MT)であった。普通の人なら迷わずカローラを選ぶだろう。がしかし、私はカローラバンを選んだ。カローラバンは正真正銘商業車だ。どうみてもカッコよくは見えない。だが、あえてカローラバンはMTだということで選んだ。結果、ただのカローラを借りなくてよかったなと正直思った。

AT車だとただアクセルを踏むだけで簡単に車を進ませることができるが、MT車だと車によって半クラッチの位置が違ったりして、簡単には操ることができない。シフトフィールなども違ったりしてなかなか奥が深い。

2日間限定で楽しむ分には、ダサいカローラバンのMTでいい。しかし、どちらかをずっと乗らなければならないと言われれば、カローラを選ぶかもしれない。さすがにあのスタイルをずっと乗るのは、さすがにMTでもあまり楽しくないからだ。

MT好きにとって一番の幸せは、自分の好みの車をMTで楽しく操ることだ。

MT車がなくならないことを祈ります。交通渋滞の多い日本ではATの存在が大事だということも自覚しています。

※これより下は後で追記
免許取得してから所有した2台ともMT車でしたが、結婚を期にAT車に乗り換えることなりました。独身のうちだけですね。自由な車に乗れるのは…。







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走り屋

走り屋でない車好きとは車好き=走り屋ではありません

走り屋でない車好きの定義
スポーツカーに乗っているからといって「走り屋」と決めつけられたくない人
見た目が走り屋っぽい車にチューニング、カスタマイズしてある車に乗っていても、それは自己満足であり、峠や高速道路など公道で無謀運転するためのものではないという人
過去に走り屋だったが、今は走り屋を止めた人
ノーマルの車に乗っていても車が好きな人
車を所有している、していないに関わらず車が好きな人
車種を問わず車が好きな人 など
これら以外にも走り屋でない車好きの定義はあると思いますが、極論は自分が「走り屋ではないけど車好きだ」と思えば、それは立派な「走り屋でない車好き」です。

走り屋でない車好きのためのサイトの特徴
車好き初心者〜中級者向け。
特定の車種に限定しない作り(ただし、日本車が主)。
カーライフに役立つことは随時アップします。
他の車関係のHPではマニアックすぎるという人に最適。
初心者でもOKなクルマ何でも掲示板
メルマガも発行しています。購読はトップページからお願いします。
走り屋を否定している訳ではないので、車種を問わず車が好きなら大歓迎です。

当サイトの文字が小さく感じる場合は、メニューバーの「表示」、「文字のサイズ」 の中で「大」以上を選択されるといいかと思います(Internet Explorerの場合)。









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